株式会社設立

【激安あり】法人設立の印鑑セットおすすめ3選

悩んでいる人
法人を設立したいのですが、印鑑セットって何を買えばいいのでしょうか

こだわりがなければこの印鑑でOK!


>【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB(印鑑の和)

結論として、法人の印鑑はこだわりがなければ何でも構いません。ただし、もちろん、しっかりした立場の人は高い印鑑を使うべきですよ。

さて、法人を設立するときは印鑑が必要です。

インターネットで検索するとたくさんの印鑑がありますが、どんな印鑑が必要か、どの印鑑を買えばいいのか困っている人も多いのではないでしょうか。

この記事では、年間300件以上の起業家から問い合わせを受ける新宿の税理士 坂根が、法人の印鑑セットのおすすめや選ぶポイントを紹介します。

ポイント

  • 印鑑はこだわりがなければ何でも良い
  • 激安!2,000円、3,000円の印鑑でも十分使える
  • 使用した体験談も公開
  • しっかりした立場の人なら最低1万円はかけるべき

会社の設立は新宿税理士事務所グループがサポートします。手続きは専門家に依頼し、自身は早く売上をあげることに注力しましょう。

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法人の印鑑セットおすすめ3選

法人に必要な印鑑セットのおすすめを紹介します。

おすすめ

  1. 1位 【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB(印鑑の和)
  2. 2位 法人印鑑黒水牛印鑑3本Aセット(ハンコヤストア)
  3. 3位 法人印鑑 会社設立3本セット(ハンコヤドッドコム)

法人に必要な印鑑セットとは?

法人に必要な印鑑セットは次の3本です。

ポイント

この3本が必要!

  • 代表印
  • 角印
  • 銀行印

代表印

会社設立時に必要なのが代表印です。

丸い形のため丸印と言われたり、会社実印、実印などとも言われます。円の外枠に会社名や屋号、中心に役職や代表者名を刻みます。

角印

角印は見積書や納品書に押すことが多いです。

社印や法人認印とも呼ばれる印鑑であり、四角い形をしているので角印と言われます。見積書、注文書、納品書などの書類で使用するので、使用頻度が高いです。

銀行印

銀行印は銀行との取引で使う印鑑です。

法人口座開設、引き落としの申込みや手続きなど、銀行で使う書類に押印します。財産を守るために、特に偽造されないものが必要です。

 

このように、法人にはそれぞれ役割の違う3つの印鑑が必要です。

これら3つの印鑑がセットになったものの中から、おすすめを紹介します。

おすすめ

  1. 1位 【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB(印鑑の和)
  2. 2位 法人印鑑黒水牛印鑑3本Aセット(ハンコヤストア)
  3. 3位 法人印鑑 会社設立3本セット(ハンコヤドッドコム)

【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB 印鑑の和


>【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB(印鑑の和)

こちらの印鑑セットはAmazonから購入することができます。

法人設立に必要な3本の印鑑をまとめて購入することができ、ケースにまとめて収納することができます。

お店の対応が迅速で、書体やレイアウトなど作成の相談にも丁寧に対応してくれます。Amazonのレビューを見ると、お客さんからの反応や評価の高さがうかがえます。

ケース付きの3本セットで約3000円ほどで購入できます。

昔は2000円くらいでしたが、高くなったとはいえ十分な安さです。

自分の会社で使っていたこともありますし、お客さんの代理で買っていたこともあります。特別なこだわりがなければおすすめの印鑑です。

【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB(印鑑の和)購入履歴

→実際に購入していますがリピーターです。

おすすめの理由は以下の3点です。

ポイント

  • 価格が安すぎる
  • 印鑑が3種類(実印、銀行印、角印)入っているので不自由ない
  • 印影が安っぽいのは中々気が付かない


>【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB(印鑑の和)

価格が安すぎる

【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB(印鑑の和)開封

印材として一般的で高級感のある柘植の木材を使用し、ケース付きの3本セットの印鑑が約3000円で購入できるのは破格と言えます。

他のオーダーの印鑑だと1万円を超えてしまうものも多くあります。

そのような印鑑と比較すると品質や見栄えが劣るかもしれませんが、法人設立のための印鑑としては十分な品質の印鑑です。

Amazonの購入ページにはあまり詳細が載っていませんが、書体やレイアウトの変更などにも柔軟に対応してくれ、さらに注文確定から実際に手元に届くまでも迅速です。

そのような点から見ても、約3000円とは思えないほどの対応や品質で、高コスパと言っていい印鑑と言えます。

印鑑が3種類(代表印、角印、銀行印)入っているので不自由ない

【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB(印鑑の和)

法人設立には実印、角印、銀行印の3つの印鑑が必要ですが、このセットにはその3本がしっかりセットになっています。

法人設立に一般的な大きさの印鑑なので、規定に違反して作り直さなければならない心配がなく、安心して購入することができます。

初めての法人設立で心配事が多い中、このセットを購入しておけば必要な印鑑がきちんと揃うので不自由しません。

印鑑選びに時間を掛けずに、いち早く法人設立にこぎつけたいところ。法人設立に必要な印鑑がすぐに手元に届けば、手続きをスムーズに進めることができます。

法人の印鑑として確実で必要な物がすぐに手に入る、というのは大きな魅力です。

印影が安っぽいのは中々気が付かない

価格が安い分、他の印鑑と比較すると印影が多少安っぽく感じられますが、意外と気にならないものです。

印材として使われている柘植も選べる書体も、印鑑として一般的であり、特別に安っぽいわけではありません。

また書体やレイアウトは相談に乗ってもらえるので、心配ならばお店の人に出来栄えや仕上がりの雰囲気を聞いてみると安心できるかもしれません。

価格が安い分気になってしまうかもしれませんが、今は電子契約の時代なので印鑑を押す機会が少ない場合も十分にあり得ます。

そのような場合には十分な品質です。

特にこだわりが無ければこの印鑑で良いでしょう。

>【法人印鑑】柘植法人設立3本セットB(印鑑の和)

法人印鑑黒水牛印鑑3本Aセット ハンコヤストア

>法人印鑑黒水牛印鑑3本Aセット(ハンコヤストア)

こちらの印鑑セットもAmazonで購入することができます。

法人設立に必要な3種類の印鑑がセットになっており、このセットを一つ購入すれば法人設立に必要な印鑑として問題なく使用することができます。

また、3本をまとめて収納できるケースが付いてきます。

書体はてん書体や古印体などの5種類から選ぶことができます。

印材として定番の黒水牛を使用していて、黒く艶があり、高級感があるのが特徴です。

おすすめの理由は以下の3点です。

ポイント

  • 価格が安い
  • 素材に高級感がある
  • 分かりやすい説明・対応

価格が安い

法人設立に必要な印鑑が3種類揃っていて、約6000円で購入することができます。

3本まとめて収納できる専用ケースも付いています。別売りの場合も多いので、この値段で印鑑とケースがセットで購入できるのは安いです。

レビューを見ると、満足いく品質である旨のレビューもありますが、印面が擦れていたり欠けていたりすることもあるようで、お値段以上の品質、とは言えないようです。

値段相応とも取れるので、品質にこだわりがない場合はおすすめできます。

公式サイトでも購入できますが、Amazonと値段設定が異なります。Amazonの方が安く購入できるので、Amazonで買いましょう。

素材に高級感がある

黒水牛は黒水牛の角を加工した素材で、印材として定番の素材です。

光沢があり黒光りした素材で、木材とは違った雰囲気と高級感があります。

朱肉がしっかり付きやすく押しやすい捺印性と、耐久性に優れている特徴があります。

耐久性に優れながら、天然素材の高級感も備えた素材です。

ぱっと見て安っぽいと感じる人は少ないでしょう。

約6000円という手ごろな価格で手に入るのはメリットの一つです。

分かりやすい説明・対応

購入しやすさも魅力の一つです。

Amazonの購入ページでは、ギフト設定のページから会社名や書体選択などするよう誘導があり、慣れない人でも購入しやすいです。

また、書体の見本も購入ページで確認することができます。

印鑑の書体は特に馴染みのない人も多いので、比較して選ぶことができると安心です。

ギフト設定ができずに購入してしまった場合でも、メールで対応してくれたというレビューもあり、きちんとやり取りして購入することができそうです。

他のレビューも見ると、早く届いたというものが多いです。早く手元に欲しい時にはうれしい対応です。

>法人印鑑黒水牛印鑑3本Aセット(ハンコヤストア)

先ほどの3,000円の印鑑と比べると値段は少し上がりますが、それでも十分安いです。そして、高級感は若干上がります。そのため、「安い方が良いけど、安すぎるのもちょっと嫌だな」という方はこちらの印鑑が良いでしょう。

法人印鑑 会社設立3本セット ハンコヤドッドコム

ネットでの印鑑販売の大手であるハンコヤドットコム。

法人印鑑セットは、18,000円程度からの取り揃えがあります。

しっかりした法人印は1万円以上かかります。

安物の印鑑と比べれば当然に印影がしっかりしているため、紙の契約書で契約を結ぶ機会がある場合や、株主にきちんとした人が入っている場合には、安すぎる印鑑より、最低限このくらいの価格のものが無難でしょう。

おすすめの理由は以下の3点です。

ポイント

  • 価格に見合ったクオリティ
  • 長く安心して使える保証付き
  • 追加料金で即日出荷ができる

価格に見合ったクオリティ

法人設立のための印鑑セットは、約18,000円から購入することができます。

約18,000円の印鑑セットは、柘の中でも高級品である薩摩本柘でできた、実印と銀行印が寸胴型のタイプの商品です。

一番お手頃な価格の印鑑セットですが、国内産にこだわった高級感のある素材で作られており、印影もきれいで押しやすいと評判です。

また、3種類の印鑑をまとめて収納できるケースも付いてきます。

黒水牛や牛角、チタンなどの素材も選ぶことができ、予算に合わせて好きな素材を選択することができます。

完全手彫りではありませんが、粗削りを機械で行い最後は手作業で仕上げられています。デザインはスタッフがひとつひとつ作っているので同じものがなく安心して購入することができます。

今までおすすめしてきた印鑑セットと比較すると高級ですが、値段に見合った品質であり、コスパは悪くは無いでしょう。

長く安心して使える保証付き

せっかくしっかりした値段の物を買うなら、長く安心して使いたいものです。

ハンコヤドットコムは30年の保証が付いてきます。

印面が破損や摩耗で捺印できなくなってしまった場合は、30年以内であれば無料で彫り直しをしてくれます。

素材や印影にこだわって作り、法人設立で使った思い出深い一品にしたい!という思いがある人には、うれしい保証です。

故意または過失による破損の場合は無料保証の対象にならない点や、印鑑に付いている保証書をなくさないようにしなければならない点に注意しましょう。

追加料金で即日出荷ができる

平日、土曜日13時までの注文の場合、55円の追加料金を払えば最短で翌日に届けてくれるサービスがあります。

日曜祝日は翌営業日の受付になるので翌々日になります。

追加料金が掛かるとはいえ、55円という安さなので破格のサービスです。

店舗に出向いて購入するよりネットで買うことができるだけでもずいぶん時短になりますが、いち早く法人設立に動き出したい人にとっては魅力的です。

もっと価格を抑えた印鑑セットはありますが、高級感ある素材や書体から好みの物を選ぶことができ30年保証まで付いている印鑑セットが、手間なくネットを通じて購入・さらに手元にすぐ届く、というのはコスパで見ると、高い買い物ではないと言えそうです。

 

会社の設立は新宿税理士事務所グループがサポートします。

ご自身で設立しようとして無駄な時間を過ごす方、設立はできたけど口座開設に困る方、設立時に出すべき書類を出しておらず800万円損した方など今までよく見て来ました。

法人印をどれにしたら良いか、迷っている段階でも構いません。手続きは専門家に依頼し、早く売上をあげることに注力しましょう。

\年間問い合わせ300件以上/

千代田区神田:会社設立・起業家応援パック

司法書士報酬を弊社負担!税理士と司法書士報酬をゼロ円で会社設立サポートします!(弊社との税務顧問契約が条件です)※月3社限定、格安税務顧問サービスとの併用はできません。

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法人の印鑑セットを選ぶ際の注意点

法人印鑑セットを選ぶ際に気を付けたいポイントについて解説していきます。

とりあえず、で買ってしまうと、後々買いなおすだけでなく複数の機関に届出を出したり登録し直したりと、お金や手間、時間を失います。

会社名、事業の内容、使う場面を踏まえて印鑑を選ぶことで、後悔のない買い物をしてください。

法人の印鑑セットを選ぶ際の注意点は以下の3点です。

ポイント

  • 紙の契約を締結する機会が多いか
  • 会社名の変更を行う予定が無いか
  • 価格=やる気につながることもある

紙の契約を締結する機会が多いか

自身が、紙の契約を締結する機会が多いかどうかがまず最初のポイントです。

例えば法人設立に必要な3種類の印鑑のうち、角印は社印・法人認印とも言われ、見積書、注文書、納品書などに押印する、使用頻度の高い印鑑です。

今は電子契約の時代なので印鑑を押す機会が少ない場合も十分にあり得ますが、業務内容的に紙の契約書をやり取りする場合は、相手の目に一番よく触れる印鑑でもあります。

取引相手の目に触れる機会も多い分、相手が自分の会社に抱く印象にも関わってきます。

相手の印象が気になる、しっかりした会社に見られたい、といった場合は印鑑の素材や印影の高級感にもこだわった方が良いケースもあります。

しっかりした立場の人や、印影を誰かに見せる機会がある人は、安すぎるものは避けた方が無難でしょう。

会社名の変更を行う予定が無いか

法人設立後、会社名を変更する人は意外に多いです。

意味や響きにこだわって考えた名前でも、似たような会社名を見つけてしまった、ドメインが取得できない、事業内容を変更したい、など様々な事情から会社名を変更せざるを得ない人もいます。

設立から半年、1年ほどで会社名を変える人は多いです。

会社名を変更すると印鑑セットも新しくしなければなりません。

こだわった価格の高い印鑑を買ってしまうと、会社名変更の足枷になりかねません。

先々の予定は分からないものですが、会社名を変える可能性があるのなら買い替えを見越して予算を抑えて印鑑を購入した方がいいでしょう。

価格=やる気につながることもある

法人設立のための印鑑セットは、会社設立の届けはもちろん、銀行など諸々の機関への届けや、その後の事業で使用する書類など、様々な場面で使用します。

設立の際に作った会社名の入った印鑑を、使うたび初心に立ち返る、設立の際の気合が蘇る、なんて人もいるかもしれません。

また、大事な場面で使う物だからこそ、こだわりの印鑑を使いたいという気持ちの人もいるでしょう。

大事な物だからこそ、あまりにも安いものを買ってしまうと後悔の元になるかもしれません。少し値が張ったとしても、その後事業で回収する気持ちでこだわりの高い印鑑を買うのもいいでしょう。

激安の印鑑セットをおすすめしない理由

法人の印鑑セットを選ぶ際の注意点を踏まえつつ、あまりにも安い激安印鑑はおすすめしない理由について解説します。

印鑑は大事な場面や書類で使う物であり、相手の目に触れるものでもあるので、安さだけで選ばない方が良いでしょう。

激安印鑑をおすすめしない理由は以下の3点です。

注意ポイント

激安の印鑑の注意点

  • 印鑑登録を再度行う手間がかかる
  • 印鑑ケースがついていない場合がある
  • 印鑑が1本しかついていない場合がある

印鑑登録を再度行う手間がかかる

法人設立に使用する際は、どのような印鑑でもいいわけではありません。

ホームセンターで購入できるような、最も安価な三文印は、同じものが量産されているため使用することができません。

安すぎる印鑑だと、最悪の場合は悪用・偽造される恐れもあります。

会社の名義で勝手に借金をされてしまう、売買契約をされてしまう、といったトラブルに巻き込まれる可能性があります。

ある程度きちんとした印鑑を使うことが、会社の信用や財産を守ることに繋がります。

安すぎる・法人印鑑としてふさわしくない印鑑を法人設立に使ってしまった場合は、買い直すのはもちろん、法人の印鑑登録を再度行わなければならず、法務局と銀行に出向く必要があります。

危険なだけでなく手間もお金も余計に掛かります。

法人印として、ある程度信頼できる印鑑を購入すべきでしょう。

印鑑ケースがついていない場合がある

3種類の印鑑は、それぞれしっかりと管理しなければいけません。

紛失してしまうと悪用・偽造の危険性があるのはもちろんですが、破損してしまった場合も、再度作り直したり登録しなおしたりしなければならず、とても手間が掛かります。

紛失・破損を防ぐためにも、しっかりとしたケースに納めておく必要があります。

3本をまとめて収納できるようなケースは、傷を防ぐために内側はやわらかく、外側はしっかりした作りになっています。

また、3本をそれぞれ印鑑ケースに入れ、ケースごと収納するような大きめのケースもあります。

どのような場面で使うか考えつつ、必要に応じたケースがあると便利でしょう。

激安の印鑑にはケースが付いてない場合が多いので、おすすめできません。

また、ある程度値段のするものでも、ケースは別売りのこともあるので注意が必要です。

印鑑が1本しかついていない場合がある

安さに惹かれて購入したら、印鑑が1本しかない場合があります。

法人印3本セットは、それぞれが別の役割を持った印鑑です。

代表印、角印、銀行印はそれぞれ使う場面や意味合いが異なるため、1本の印鑑で代用することはできません。

法人設立の際には、3本の印鑑が必ず必要になるので、セットで買うことをおすすめします。

法人の印鑑は秒速で決めましょう

ネットで検索すると素材も印影も様々な印鑑がたくさん見られます。

大事な場面で使う物なのでこだわりたいという人も、あまり予算を掛けたくないという人も、何を選んだらいいかよく分からないという人も様々でしょう。

たくさんの選択肢があると、確かに悩んでしまいますね。

どの印鑑にするか悩む気持ちはありますが、どうせ数千円の違いです。あなたが稼ぎたい金額はそんなちっぽけな金額ではありませんよね。印鑑は早く決めましょう。

もちろん、高すぎる印鑑を買う必要はありませんが、安すぎても安物買いの銭失いになります。ただ、印鑑を選ぶのに時間をかけすぎず、上記でご紹介した印鑑から早く決め、設立をすすめるのが良いでしょう。


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  • この記事を書いた人
坂根崇真

税理士 / 坂根 崇真(新宿税理士事務所)

【肩書】 新宿税理士事務所 代表税理士、㈳全国第三者承継推進協会 理事、㈱坂根ホールディングス代表取締役 【著書】 相続実務のツボとコツがゼッタイにわかる本 (出版社:秀和システム) 【メディア実績】 Yahoo!ニュース、livedoor ニュース、Smart News、幻冬舎GOLD ONLINE ほか

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